Rubyちゃんこんにちわ

子育てエンジニアが綴る

子育てエンジニアのための時間確保術-夜泣き編

今日は普段と趣向を変えて、子育て中の時間確保について。

子育て中は本当に時間ないです。今実感しているので、これは本当です。

エンジニアって新しい技術に挑戦したり、学んだりってことをしたいじゃないですか?でも、それも中々できない状況になるのでツラいものがありますよね。

さらにキツいのは夜泣き。一人目の子が夜泣きが激しくて、時間確保どころか削られる毎日だったのを思い出します。

夜泣き対策

夜泣きをそのままにしないこと。

自分の場合ですが、夜泣きって自然と治まるとか良く言われていたので、対処療法でごまかしながら日々我慢してきました。

ですが、よくよく考えたらもう少し対策なりするように動けたのではないかなと今は思っています。

というか偶然この本を読んでそう思わされました。

本の中身は夜泣きへの対処方法が、理論、実践それぞれ書いてあります。結構なるほどと思うことが多く、早速実践しています。

本の中で夜泣きごとという言葉が出てくるのですが、大人でいうところの寝言代わりに、赤ちゃんは泣いてしまうこともあるそうです。それを赤ちゃんが何か要求してると勘違いして抱っこして、逆に覚醒させてしまったりという話も出てくるのですが、まぁ心当たりのあることあること。

もう少しこの本に早く会っていれば、我慢せずに上手くできて、よい時間の使い方もできたのかなと思っているところです。

普段技術のことではすぐ本を買ったりして解決しようとするのに、何故子育てにそれを適用しなかったのかと後悔してもいるのですが。。。単にその余裕すらなかったような気もします。

まだ本に書いてあることが効果があったっていう話ではないのですが、解決しようという姿勢を持てたのは良かったなと思ったので記事にしてみました。

終わり

夜泣き編とか書きましたが、それ以外に特にxx編は考えてないですし、そもそも時間確保術?って感じになっちゃったし、続かない予定です。